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cpコマンド

ファイルやディレクトのコピーに使う「cp」コマンド

引数に「-f」を指定すると、確認無しに上書きコピーする

そのはずが、「-f」を指定しても、確認してくる。

なんでだろ?ってずっと思ってたんですが

「.cshrc」「alias cp 'cp -i'」のエイリアスが指定されているからで、

「-i」はコピー先に同名のファイルが合った場合に確認する

 aliasを一時的に回避する場合は「\cp」コマンドの前にバックスラッシュを追加すればいい。

長年の疑問が氷解しましたw

Comments:1

こまっていた人 09-06-06 (土) 8:14

おお!

私も同じ現象に悩まされていました。
ご記述の通りやってみたところ、解決しました。

ありがとうございます。

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